ラーヤと龍の王国の吹き替えキャストは?舞台となった国はどこ?

みなさん、こんにちは〜!

2021年3月12日(金)に公開が決定したディズニー映画の最新作ラーヤと龍の王国」。

ディズニーファンの方は今からワクワクしますよね。

そこで今回は、ディズニー映画の最新作「ラーヤと龍の王国」の吹き替えキャストや、舞台となった国はどこなのかについて調査していきたいと思います。

それでは、ご覧ください!

どうぞ!

ラーヤと龍の王国の吹き替えキャストは?

ディズニー映画の最新作「ラーヤと龍の王国」の、吹き替えキャストが誰なのか気になりますよね?

まず始めに海外版の「ラーヤ」の声優さんについてお伝えしていきます。

ケリー・マリー・トラン」さんという方が、ラーヤの声を勤めているようです。

2015年スターウォーズ/最後のジェダイ」のローズ・ティコ役に抜擢され、2019年スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」にも同役で出演されています。

「スターウォーズ/最後のジェダイ」に出演された際にインタビューを受け、高校時代の時に「エピソード4」を見たことがあるが、「何とも思わなかった」と答えていたようです。

特にスターウォーズのファンではないみたいですね。

では日本語の吹き替えキャストは一体誰なのでしょうか?

過去に、ケリー・マリー・トランさんの吹き替えを担当された方を調べていると「冠野智美」さんという事が分かりました。

冠野智美さんはスターウォーズ以外にも、さまざまな吹き替えを担当されていました。

担当女優には、「アメリカ・ジョージーン・フェレーラ」「アリソン・コートニー・ピル」などの名前がありました。

果たしてラーヤの吹き替えキャストは、冠野智美さんなのでしょうか?

公開が楽しみですよね。

ラーヤと龍の王国の舞台となった国はどこ?

次に、ラーヤと龍の王国の舞台となった国はどこなのでしょうか?

ラーヤの衣装から、東南アジアの印象がありますよね。

やはりアジアンヒロインっぽいので、舞台となっているのは東南アジアのどこかの国である可能性が高いですね。

どこの国か特定には至っていませんが、タイの熱帯雨林に似ているとの噂もあります。

こちらは、タイにある国立公園ですが言われてみると「ラーヤと龍の王国」と、どことなく似ている雰囲気がしますよね。

「ラーヤと龍の王国」の予告を見てある一部からは、世界観や雰囲気ジブリに似ているとの声がありました。

「天空の城ラピュタ」「風の谷のナウシカ」「もののけ姫」などの作品と同じような感じがする。パクリではないかとの、意見がありました。

しかし世界を代表するディズニーが、他の作品をパクるといった行為をするとは思いませんよね?

多少のジブリ要素を含んでいるのかもしれませんが、ディズニーの世界観は崩していないと思われます。

まとめ

今回は、ラーヤと龍の王国吹き替えキャストは?舞台となった国はどこかについてお伝えしてきました。

2021年3月12日に公開されるようなので、今からとても楽しみですよね。

それでは、この辺で!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 

 

コメント

  1. 辻本 より:

    ラーヤと龍の王国のラーヤの日本語声優は冠野智美さん、シスの日本語声優は石原夏織さんが担当します。

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